無題

もとめられるままに動く。流れのままに乗ってゆく。
それが今は上手くゆくなら、それでいいじゃないか。
そのことの幸運に感謝し、無駄な恐れを捨てよう。
無理に情熱や掲げるべき目標を求めなくても、いいや。
そう思えるようになってきました。

苦労や努力が足りないんじゃ無いかとか、
成長が止まるのではないかとか、
それ以上に、今の良い状態の先には、悪いモノがあるという恐れ。
それらは「奴隷マインド」でした。捨てよう捨てよう。

共に手足を動かしたい人たちと、今を感じたい人たちと、
あとさき深く考えずに、ものをつくり、事を動かしてゆこう。
そう思いました。

「だるいのはきっと力が有り余っているから。あのころのことをやってみなよ。」といういつの日の台詞が自分に戻ってきました。
それに、具体的な努力目標は、食とカラダだけで十分だしな。
具体的な努力目標は、今は自分のことでも良いような気がしている。
それが、周り巡って、大切な人達のこと(=僕にとっての社会)のためになるなら。
そして、間違いなくきっとそうだから。

♪ ボクの理由 / 木箱
♪ 回想する / 木箱

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