<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>scotch *scratch* &#187; 未分類</title>
	<atom:link href="http://www.scommunity.net/scratch/topics/uncategorized/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.scommunity.net/scratch</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 Jun 2010 01:54:17 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.1</generator>
		<item>
		<title>橋爪謙一郎さん講演 自己肯定感、仲間、誰かの役に立っていること</title>
		<link>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/10_hashidume_kenichiro/</link>
		<comments>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/10_hashidume_kenichiro/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 May 2009 18:14:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>scotch</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イベント参加]]></category>
		<category><![CDATA[エンバーミング]]></category>
		<category><![CDATA[グリーフサポート]]></category>
		<category><![CDATA[ダイアローグ]]></category>
		<category><![CDATA[共感動経済]]></category>
		<category><![CDATA[場作り]]></category>
		<category><![CDATA[教育]]></category>
		<category><![CDATA[社会起業]]></category>
		<category><![CDATA[講演会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.scommunity.net/scratch/?p=147</guid>
		<description><![CDATA[本講演会は、先のエントリーでご紹介した書籍『102年目の母の日―亡き母へのメッセージ』の出版記念講演会で行われたものです。 「みんなちがって、みんないい」。「あるがままでいい」。 何事も個人のせいにしてしまいがちで、どんな感情を持つかさえ、周囲の雰囲気によって強制されかねない日本において、一人一人がお互いに「ありのまま」に素直になれる社会の在り方についての、心温まるお話でした。 身近に、大切な人を失って困っている人や、人生に悩んでいる人がいたら、どんな声をかけてあげればいいのか？ それに迷っていたら、以下の講演ログをご覧下さい。 橋爪謙一郎さんは、コミック『死化粧師』(『FEEL COMICS』)の主人公、間宮心十郎のモデルでもある。まさに、おくりびととしてのスペシャリスト。 橋爪謙一郎さんご講演 at 『102年目の母の日―亡き母へのメッセージ』の出版記念講演会 日本は、自分に素直であること、をしにくい社会 素直に自分の感情を表現することをしにくい社会 みんなと同じ。みんなに気を遣う。 それはそれで大切だが、素直が許される社会の方が生きやすいだろう 大切な家族を亡くされた人、たくさんの感情が生じるのに、 泣いてはいけない、この感情は他人に言ってはいけない、と思ってしまう 誰かが素直になることで、それを聞いた人も素直になる 素直になれば、お互いが助け合える その助け合いの連鎖が増えていくのが、素直な社会 日本では、それがおきにくいと思う。 （中略） 日本は、何年忌とかがある。ある意味では、あつまらなくてはならない。義務感を生む。 一方で、アメリカは、Aniversaryは創らないとできない。 つまり、「あつまれるキッカケ」という前向きな発想。 （中略） 原稿を書いているとき。それは辛い部分もあるけれども。同時に、自分を振り返る充実した時間だったとおもう。 経済が進んだ社会は、忙しく、自分のことを振り返ることが出来ない。 いろいろな感情から目をそらして生きようと思うようになる。 そして、いずれ、そのことすら忘れてしまう。 （中略） 人間の脳は「避けたい」と考えると、かえってそのことにずっととらわれることになる。 自転車の運転で「右に行かないように」と考えすぎると、かえって右に行ってしまうのと同じ。 避けるのではなく、正面から向き合えるといい。 そして、向き合っているときに、その人のそばにいてあげられたらいい。 （中略） アドラーがかかげる「人間の幸せのための条件」 1) 自己肯定感 自分を責めている人に対して、いくら他人に「そんなことはない」といわれてもだめ。 自分自身が向き合わないとだめ。向き合う姿を共に歩んであげること。 2) 仲間 同じような気持ちを共有できる仲間がいるということ 3) 誰かの役に立てること 世の中の沢山の場所は、危険だらけ。 素直に他人に弱みを見せたら、大変。そう思いこまされている。 安心と安全の場所がなければ、実際に危険。 安心と安全の場所をつくったから、できたとおもう。この本は。 この年で、そういうことができた、彼女（尾角さん）達はすごい。 （中略） 良く聞かれること「大切な人を亡くされた人に、何をいうべきか。」 それへの答え。余計なことを言わないでください。と言う。 上っ面で言うことは、相手にも無意識で伝わる。 人間はなぜ耳が二つか、目がふたつか。口がひとつなのに。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本講演会は、<a href="http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/mothers_day_book/">先のエントリー</a>でご紹介した書籍『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860953258?ie=UTF8&amp;tag=monstertreesc-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4860953258">102年目の母の日―亡き母へのメッセージ</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=monstertreesc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4860953258" border="0" alt="" width="1" height="1" />』の出版記念講演会で行われたものです。</p>
<div id="attachment_157" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2374.jpg"><img class="size-medium wp-image-157" title="ご講演中の橋爪謙一郎さん" src="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2374-300x200.jpg" alt="ご講演中の橋爪謙一郎さん" width="300" height="200" /></a><p class="wp-caption-text">ご講演中の橋爪謙一郎さん</p></div>
<p>「みんなちがって、みんないい」。「あるがままでいい」。</p>
<p>何事も個人のせいにしてしまいがちで、どんな感情を持つかさえ、周囲の雰囲気によって強制されかねない日本において、一人一人がお互いに「ありのまま」に素直になれる社会の在り方についての、心温まるお話でした。</p>
<p>身近に、大切な人を失って困っている人や、人生に悩んでいる人がいたら、どんな声をかけてあげればいいのか？<br />
それに迷っていたら、以下の講演ログをご覧下さい。</p>
<p>橋爪謙一郎さんは、コミック『死化粧師』(『FEEL COMICS』)の主人公、間宮心十郎のモデルでもある。まさに、おくりびととしてのスペシャリスト。</p>
<hr />
<h3>橋爪謙一郎さんご講演 at 『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860953258?ie=UTF8&amp;tag=monstertreesc-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4860953258">102年目の母の日―亡き母へのメッセージ</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=monstertreesc-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4860953258" border="0" alt="" width="1" height="1" />』の出版記念講演会</h3>
<hr />
<p>日本は、自分に素直であること、をしにくい社会<br />
素直に自分の感情を表現することをしにくい社会<br />
みんなと同じ。みんなに気を遣う。<br />
それはそれで大切だが、素直が許される社会の方が生きやすいだろう</p>
<p>大切な家族を亡くされた人、たくさんの感情が生じるのに、<br />
泣いてはいけない、この感情は他人に言ってはいけない、と思ってしまう</p>
<p>誰かが素直になることで、それを聞いた人も素直になる<br />
素直になれば、お互いが助け合える<br />
その助け合いの連鎖が増えていくのが、素直な社会<br />
日本では、それがおきにくいと思う。<br />
<span id="more-147"></span><br />
（中略）</p>
<p>日本は、何年忌とかがある。ある意味では、あつまらなくてはならない。義務感を生む。</p>
<p>一方で、アメリカは、Aniversaryは創らないとできない。<br />
つまり、「あつまれるキッカケ」という前向きな発想。</p>
<p>（中略）</p>
<p>原稿を書いているとき。それは辛い部分もあるけれども。同時に、自分を振り返る充実した時間だったとおもう。<br />
経済が進んだ社会は、忙しく、自分のことを振り返ることが出来ない。<br />
いろいろな感情から目をそらして生きようと思うようになる。<br />
そして、いずれ、そのことすら忘れてしまう。</p>
<p>（中略）</p>
<p>人間の脳は「避けたい」と考えると、かえってそのことにずっととらわれることになる。<br />
自転車の運転で「右に行かないように」と考えすぎると、かえって右に行ってしまうのと同じ。</p>
<p>避けるのではなく、正面から向き合えるといい。<br />
そして、向き合っているときに、その人のそばにいてあげられたらいい。</p>
<p>（中略）</p>
<p>アドラーがかかげる「人間の幸せのための条件」</p>
<p>1) 自己肯定感<br />
自分を責めている人に対して、いくら他人に「そんなことはない」といわれてもだめ。<br />
自分自身が向き合わないとだめ。向き合う姿を共に歩んであげること。<br />
2) 仲間<br />
同じような気持ちを共有できる仲間がいるということ<br />
3) 誰かの役に立てること</p>
<p>世の中の沢山の場所は、危険だらけ。<br />
素直に他人に弱みを見せたら、大変。そう思いこまされている。<br />
安心と安全の場所がなければ、実際に危険。</p>
<p>安心と安全の場所をつくったから、できたとおもう。この本は。<br />
この年で、そういうことができた、彼女（尾角さん）達はすごい。</p>
<div id="attachment_158" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2376.jpg"><img src="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2376-300x200.jpg" alt="講演を拝聴する尾角さん" title="講演を拝聴する尾角さん" width="300" height="200" class="size-medium wp-image-158" /></a><p class="wp-caption-text">講演を拝聴する尾角さん</p></div>
<p>（中略）</p>
<p>良く聞かれること「大切な人を亡くされた人に、何をいうべきか。」<br />
それへの答え。余計なことを言わないでください。と言う。</p>
<p>上っ面で言うことは、相手にも無意識で伝わる。</p>
<p>人間はなぜ耳が二つか、目がふたつか。口がひとつなのに。<br />
それは、喋るより、2倍聞きなさい。2倍見なさい。</p>
<p>聞き続けることは、聞く方も辛い。<br />
適当に言葉をかけることは、自分に都合のよいようにもっていっているだけ。</p>
<p>（中略）</p>
<p>自分自身を癒すこと。どんな小さな事でも良いから、たくさんもっているのがいい。<br />
大好きな音楽を聴く。朝に自分の好きな珈琲を入れる。河原で叫ぶ。<br />
なにでもいい。<br />
大げさなことをやらないと、悲しみが癒えないと、みんな思っている。そして、結局何も出来ずに辛くなる。<br />
尾角さん達にもいいたい。<br />
「他人のことばかりではなく、時に自分たちのことも癒してあげてください」</p>
<div id="attachment_159" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2377.jpg"><img src="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2377-300x200.jpg" alt="橋爪謙一郎さん" title="橋爪謙一郎さん" width="300" height="200" class="size-medium wp-image-159" /></a><p class="wp-caption-text">橋爪謙一郎さん</p></div>
<p>「千の風になってのCDを送られるより、ケータイで5分でも私の話を聞いて欲しかった」という声。<br />
わすれなくてもいい。泣いても良い。介護から解放されてほっとした、そういう素直な感情でも良い。<br />
感情によい悪いはない。その人らしさがあるだけ。</p>
<hr />
<h3>対談</h3>
<hr />
<p>この後、Live on代表の尾光さんと橋爪さんとの対談では、</p>
<p>・自分の不幸な出来事を、なぐさめるのでもなく、さけるのでもなく、「そのまま受け止めてくれた」ことが一番うれしかった</p>
<p>といった尾光さんのお話や、</p>
<p>「ありのままの自分を受け入れてくれる人。でも、自分が本当にできることをやらないと、しかってくれる人間。<br />
そういう人の存在がいないと、自己肯定感が下がっていく」ちった橋爪さんのお話がありました。</p>
<p>尾光さんから橋爪さんへの質問<br />
「自己肯定感の無い人の悩みに対して、何を言いますか？」</p>
<p>橋爪さんの答え。<br />
「徹底的に話を聞く。<br />
「ああ、それは確かに自分のことを嫌いになるねー」といった感じで頷く。<br />
そうすると、だんだん相手が反論してくる。「橋爪さんが思うほど、自分はだめではないですよー」と。<br />
自分はそんなにひどくないと。自分の良さに気がつく瞬間がある。」</p>
<p>なるほどな。と思いました。</p>
<p>尾光さんは、本日のご講演を、自身の出身高校である都立国際高校でよく言われていたこと「みんなちがって、みんないい」とリンクしたと言っていました。</p>
<div id="attachment_160" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2378.jpg"><img src="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2378-300x200.jpg" alt="対談の様子" title="対談の様子" width="300" height="200" class="size-medium wp-image-160" /></a><p class="wp-caption-text">対談の様子</p></div>
<hr />
<h3>感想</h3>
<hr />
<p>アドラーがかかげる「人間の幸せのための条件」である、1) 自己肯定感、2) 仲間、3) 誰かの役に立てること、は、僕自身が学習環境づくりや、まちづくりの中で経験的に感じる「成功のための必至な条件」そのものでした。僕が目指す共感動経済社会は、「誰もが必要とされていると自覚でき、財力や現在の能力に関わらず個々人の価値観や意志の実現を、みんながいきいきと目指せる社会」です。</p>
<p>また、自殺を減らすために頑張っている人（ex: 自殺ZEROキャンペーン）、大学の中退者を減らすために頑張っている人（ex: NPOカタリバ in 嘉悦大学）などが口にする大切なこと、とも一致するものでした。社会問題の先進国である日本にて、存在する問題の根本原因は、このさん条件の欠如なのかもしれません。</p>
<p>「自分がだめだ」と思う中高生の割合。日本は約6割です。<br />
5年後には半分以下にしたいですね。</p>
<div id="attachment_161" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2382.jpg"><img src="http://www.scommunity.net/scratch/wp-content/uploads/2009/05/img_2382-300x200.jpg" alt="二人に一人が買っていきました！" title="二人に一人が買っていきました！" width="300" height="200" class="size-medium wp-image-161" /></a><p class="wp-caption-text">二人に一人が買っていきました！</p></div>
<p>最後に、橋爪さんの著作をご紹介。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=monstertreesc-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4396613237&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/10_hashidume_kenichiro/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>イマジンヨコハマ、いよいよ1000人ワールドカフェへ</title>
		<link>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/imagin-yokohama_1000world_cafe_announc/</link>
		<comments>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/imagin-yokohama_1000world_cafe_announc/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2009 07:13:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>scotch</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.scommunity.net/scratch/?p=139</guid>
		<description><![CDATA[横浜開港150周年を記念して、市民参加で横浜の都市ブランディングを決めるイマジンヨコハマ。 いよいよ、明日5月9日に1000人規模での会議（ワールドカフェ）を行います。 僕もコアメンバーとして参加します。 こちらに、前回コアメンバー250人規模で会議をした際の成果物の模造紙があります！ 1000人規模での会議（ワールドカフェ）はまだ参加できます！ 参加登録はこちらから。 （登録が完了されれば、そのまま当日参加できるようです。当日会場での参加登録も受け付けているとのことです。筆記用具と昼食（会場周囲で食べるのもありですが）をお持ち下さい。できれば、マイカップやマイタンブラーがあると思います。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>横浜開港150周年を記念して、市民参加で横浜の都市ブランディングを決める<a href="http://imagine-yokohama.jp/">イマジンヨコハマ</a>。</p>
<p>いよいよ、明日5月9日に1000人規模での会議（ワールドカフェ）を行います。<br />
僕もコアメンバーとして参加します。</p>
<p>こちらに、<a href="http://imagine-yokohama.jp/activity/kickphoto.php">前回コアメンバー250人規模で会議をした際の成果物の模造紙</a>があります！</p>
<p>1000人規模での会議（ワールドカフェ）はまだ参加できます！<br />
<a href="http://imagine-yokohama.jp/volunteer/welcome.html">参加登録はこちら</a>から。</p>
<p>（登録が完了されれば、そのまま当日参加できるようです。当日会場での参加登録も受け付けているとのことです。筆記用具と昼食（会場周囲で食べるのもありですが）をお持ち下さい。できれば、マイカップやマイタンブラーがあると思います。）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.scommunity.net/scratch/2009/05/imagin-yokohama_1000world_cafe_announc/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

